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太陽に感謝

自然に感謝。

太陽がなければ私達は生きられない。

ちゃんと生きられる気温にしてくれてありがとう。

雨が降るとあなたを思い出す。

いつも降ってた。

あなたには曇りがよく似合う。

あなたはそばにはいないけどあなたのことばかり思っていた。

晴れより雨が似合う男だから好きになったのかもしれない。

ただよう冷たさに優しさを感じるから

あんなちっちゃかったハーマイオニーが大きくなって涙。

歌に感動して涙。

話に感動して涙。

って感じで泣けたわ。

もっと可愛い服が着たい。

私シンプルな服しか着てない…。

可愛くなりたいなあ…泣

本当に…。


うちレミゼのエポニーヌの気持ちめちゃわかる…

エポニーヌはマリユスが好きだったけど、そこまで好きじゃなかったんだよ。

歌詞にある幸せとは私は縁がないっていうのは片思いだけのことじゃないんだよね。

環境に恵まれなかったりだとか。

そんな中で心の支えになった人がマリユスだったんじゃないかなあ。

その境遇とあいまってより好きって気持ちが強かったんだと思う。

彼のいない世界に意味はないから彼を守り、死んだんだね。

マリユスはエポニーヌが惚れるくらいだからよほど魅力的な人だったんだろうよ。

悲しい。だけど両思いになった名前忘れた主人公の娘よりみんなが共感できるのはこっちのほうじゃないかな。





好きだからこそうまく喋れないの。

緊張しちゃう。

だから何だって話っすけどね。

というかね

そこまで好きじゃないんだけど

モチベーションのために好きって思い込んだら本当に隣来るだけで緊張するようになっちゃった笑

本当、に、かわいい。

大好き。

あなたに会えて幸せだった。

可愛くてかっこよくて。

ううん。

とにかく好きなの。

どこが好き?じゃなくて

頭のてっぺんから靴の先まで。

あなたみたいな人初めて会ったよ。

ありがとう。

もっと話したかったな。

もっと知りたかった。

もっと近くに感じたかった。

もっと笑顔を見たかった。

あんなに優しい人もっと早く出会いたかったな。

でも今の私だから出会えたんだよね。